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いのちの輝きくんC案が進化して気持ち悪い&目が怖い?【大阪万博ロゴ】

大阪万博のロゴ「いのちの輝きくん」が話題になっておりますが、なにやら「気持ち悪い」「怖い」という意見が・・・。

たしかに見てみると、独特なロゴをしておりました笑

ということで今回は、いのちの輝きくんについて

  • 気持ち悪いと言われる理由は何?
  • 目が怖いって本当?
  • 名前の由来やロゴの意味は?

などについてみていきたいと思います!それではどうぞ御覧ください!

大阪万博のロゴ「いのちの輝きくん」とは?

さて、話題になっている大阪万博のロゴ「いのちの輝きくん」ですが、早速見ていきましょう。

A、B、C案があるんですね笑

AとBはまだキャラっぽい感じがしますが、C案はちょっと化け物感が強くて、小さい子供などはトラウマになるのではないでしょうか・・・。

2020年8月25日にロゴマークの最優秀賞作品が5894作品の中から選ばれ、発表された際は生物にも見えるような造形が話題になりました。

「いのちの輝きくん」の目が怖い…。気持ち悪い理由は?

さて、いのちの輝きくんですが、やはり世間から厳しい声も上がっておりましたので、いくつかご紹介したいと思います。

目がぎょろぎょろしていたり、色合いなどが恐いのではないでしょうか・・・。

「いのちの輝きくん」の意味や名前の由来も気になる

「いのちの輝きくん」は2025年の日本国際展覧会(大阪万博)のロゴマークのテーマ、またはロゴのことを指します。

名前の由来は、「いのち輝く未来社会のデザイン」だったことから、「いのちの輝きくん」という愛称になったそうです。

正式名称ではなく、通称や俗称だったんですね笑

ちなみに作者は、大阪市浪速区稲荷を拠点とするクリエイター集団「TEAM INARI」です。

テーマであるいのちの輝きをテーマに、細胞(セル)を意識した球体をつなげたデザインになっています。

また、1970年の大阪万博のロゴ各部5つを生き物としてとらえた上で、色を反転させて、細胞の一部として組み込んでいます。

「いのちの輝きくん」についてのまとめ

ということで今回は、「いのちの輝きくん」について調べてみました。

  • 目が怖く、色が特徴的なため気持ち悪く見える。
  • 名前の由来は、「いのち輝く未来社会のデザイン」。
  • 作者クリエイター集団「TEAM INARI」。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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