音楽

Yet To Comeのロケ地はどこ?撮影場所はラスベガス砂漠か韓国砂丘?【BTS新曲】

BTSのMV新曲「Yet To Come」が2日で再生回数1,000万回を超えるなど話題になっております。

そんなMVの新曲「Yet To Come」では、開放感あふれる砂漠が映し出されているんですよね。

BTSファンはぜひ行きたい聖地的な場所なのではないでしょうか?

ということで今回は、「Yet To Come」のロケ地(撮影場所)について見ていきたいと思います。

それではどうぞ御覧ください。

 

Yet To Comeのロケ地はどこ?

BTSのMV新曲「Yet To Come」の撮影場所はどこか、などネットでも気になる方が大勢おられました。

 

 

ネットで調べてみると、BTSファンの方が「Yet To Come」のロケ地についてこのようにツイートしており、いくつか撮影場所の候補が挙げられました。

 

ラスベガスの砂漠

まずは、アメリカのラスベガスのモハーベ砂漠です。

BTSファン情報!
  • モハーヴェ砂漠にあるケルソ砂丘ではないか?
  • プルーフオブインスピレーション(各メンバーのメッセージ)にてレイク・ドローレス・ウォーターがあった。

 

 

モハーベ砂漠は、シエラネバダ山脈の方にあり、先住民であるモハーヴェ族にちなんで名付けられたといいます。

2022年に地球上でもっとも暑い気温で記録されました砂漠です。

 

ただ、撮影に関しては砂嵐がかなり強いことから非常に大変だったようですね。

 

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ちょっと広いので、どこかまでは特定ができませんでしたが、近くの「ケルソ砂丘(Kelso Dunes)」ではないかという意見もありました。

 

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泰安薪斗里海岸砂丘

続いて、韓国の「泰安薪斗里海岸砂丘(テアンシンドゥリさきゅう)」

 

 

 

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Yet To Comeのロケ地についてまとめ

BTSのMV新曲「Yet To Come」の撮影場所についてご紹介しましたが、今のところ断言できませんので、ご注意ください。

ただ、もしラスベガスや韓国の砂漠など、MVのロケ地であれば、聖地巡礼として世界中からファンが来るかもしれませんよ。

最後まで見ていただき、ありがとうございました。

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